WORKS
BEFORE
提示された金額が妥当なのか分からず、契約してよいか判断できない。
AFTER
項目ごとに根拠を整理し、不要な工事を削減。納得して次へ進める状態に。
「できない」と言われ、建物の活かし方を諦めかけていた。
要件を一つずつ読み解き、行政協議を経て実現への道筋が明確に。
収納を足しても片付かず、毎日の家事が小さな負担として積み重なっていた。
動線から収納を再設計し、意識しなくても整う暮らしへ。
SPACES
TAKE THE FIRST STEP